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世  界  へ

環境未来型製品開発メーカー

藤井社長

私共は環境を基に、現代からその時代が求める、未来に至る製品開発メーカーとして、日本から世界の国々に、地域に密接している企業と消費者の方々の要望と、必要に応じた経済効果に貢献する事を事業の根幹として、スタッフ一同日夜邁進致しております。

主な開発製品の一部

スーパーFX3200−1(耐熱型接着剤) スーパーFX3200ー6 (木材不燃性原料、段ボール専用剤)
スーパーFX3200−2(耐熱性コーティング) スーパーFX3200−8(E原料)
スーパーFX3200−3(アスベスト代品飛散防止、囲い込み剤) スーパーFX3200−9(耐水・速乾添加剤)
スーパーFX3200−4(防炎消火剤「ハイショーカー」) スーパーFX3200−10(希釈液)
スーパーFX3200ー5 (プラスチック代品「パルファースチール」) 田からボード

上記は現代に必要として、不足している一部の開発製品です、これらの原料全ては地球工場から採れた天然素材を原資に、それ以外は絶対に使用しない、硬い決意の下で事業化を行って下ります、どの製品も全て安心・安全・満足をお届け致します。(製品説明は後ページ)

参考資料: 宇宙航空研究開発機構の同年4月14日の立会い実験

性能試験

 

燃焼実験の内容は幾通りか有りますが弊社では、コーンカロリーメーターに依る実験と、電気炉の3時間耐火の燃焼実験と、酸素ガスバーナーに依る3000℃に依る実験の全てをクリアーして居る説明を以下に申し上げます。

その1 日本国内の建築規準法に基付いたシステムに依り国土交通省の検査機関である(財)建材試験センターで、コーンカロリーメーターに依る750℃20分間の試験に問題なく合格致しました。

その2 次の公的機関の試験は新潟県工業技術総合研究所に依る電気炉内で1000℃3時間の過酷な試験にも 燃えない・灰にも成らず、塗布した鋼鈑からも剥離もせず、確りと接着して居る驚異の性能の証明も頂きました。

その3 酸素溶接・溶解機を使用し鋼材の切断をする際の最高熱量として3200℃の熱量を発揮し、鋼鈑に不燃耐火耐熱被覆材を僅か1~2mm厚さで塗布した燃焼実験の試験に、《燃えない・灰にも成らず、剥離もしない、驚異な性能》は弊社社内で行っているスタッフに、自信と誇りを与えて居ります。

この実証検体をJAXAのベテラン研究者に見て頂き、この様な驚異的検体は見た事も無いと《燃えない・灰にも成らず・剥離もしない・》評価を頂きました。

又、日本政府のJAXA宇宙航空開発機構と共同で宇宙開発を事業を行っているM社からも、高温耐熱技術情報として提供を致して居ります。

この技術のポイントは以下の通りです。

高温不燃耐火耐熱被覆材・防炎剤・接着剤(田からボード)・等は、これ等の姉妹品ですから性能的には増す事があっても劣る事は有りませんと申し上げられます。

 

障子戸不燃力テスト


消化力実験「ハイショーカー」使用 

耐 火 実 験

二つのダンボールの左側の箱の内側に当社開発製品のスーパーFX3200-2をコーティングしたものです。右側は、何も加工されておりません。(ダンボールのまま)同じ条件の燃料に今、着火した場面から...

スーパーFX3200-2の威力の実験動画をご覧下さい。

加工していないダンボールと、コーティングしたダンボールとの差はご覧の通り、左側の加工していないダンボールは、大きな炎に包まれ、ほとんど形を無くし 右側のものは、全くビクともしない状態です。もしこれが、住宅であったらと思い描いてみて下さい。



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